World Snooker Championshipのベストショット動画集

ゲームを全編見る時間がない、スヌーカーの醍醐味を手っ取り早く見たい方のために、過去に行われたWorld Championshipの数々の名場面を年代別にダイジェスト動画で紹介しています。

プラント(先に当てた球を別の球に当てて、それをポットする)あり、バナナショットあり、絶妙なセーフティありとトッププロの技が堪能できるでしょう。

個人的には、20007年のNo.3&No.7のニール・ロバートソン、No.9のアリ・カーターのキューボール(白球)のコントロール、2008年のショーン・マーフィーのセーフティショット、2009年のスティーブン・ヘンドリーのプラント(このフレームでマキシマムブレイクを達成)が痺れました。

2007年度

2008年度

2009年度